活動方針、活動計画

<活動方針>

超高齢社会において、高齢者が安心して健康・快適に暮らせる居住環境や子育て世代などと世代交流して活発に自立して生活するコミュニティの研究を行う
活動方針、活動計画
活動計画

<活動計画>

活動計画

研究開発ワークグループの設置

「健康・元気な暮らしコミュニティ拠点の形成研究開発」(事務局:高齢者住宅推進機構)と連携し研究しています。

主な委員
超高齢社会の
居住環境研究部会
部会主査 明治大学 理工学部 建築学科 教授
園田 眞理子

1979年千葉大学工学部建築学科卒業。1981年同大学院工学研究科修士課程修了後、市浦都市開発建築コンサルタンツ勤務。1993年財団法人日本建築センター勤務。1997年より明治大学に勤務。専門は建築計画学・住宅政策論。著書に『世界の高齢者住宅‐日本・アメリカ・ヨーロッパ』(日本建築センター・1993年)、『高齢時代を住まう‐2025年の住まいへの提言』(共著・建築資料研究社・1994年)等がある。

委員

首都大学東京 都市環境科学研究科 教授

小泉 雅生

大阪ガス、東京ガス
オブザーバー 明治大学 理工学部建築学科 助手
船津 令子
有限会社 小泉アトリエ
安藤 晃一
事務局 日本ガス協会
本研究における役割 サービスパッケージの検討/事業性の評価/サービス事業者、エリアの選定
連携
健康・元気な暮らしコミュニティ拠点の形成研究開発 部会主査 明治大学 理工学部 建築学科 教授
園田 眞理子
主な委員

ハウスメーカー、警備会社 他

東京ガス、大阪ガス、日本ガス協会
オブザーバー 都市再生機構
事務局 高齢者住宅推進機構
本研究における役割 上記部会の検討結果を多種の業界で共有し、実現性や追加すべきサービス等を検討する

研究成果

今年度の研究概要
研究成果は右のリンクからご覧下さい