研究の背景

無断熱や低断熱の省エネ性能が低いストック住宅が多く存在し、ストック住宅の質の向上が求められています。そこでリフォーム事業者が提案時に省エネ化や温熱環境改善について定量的に効果を提示することにより、生活者の選択を促すためのコンテンツの開発を目指しています。

研究体制


研究の成果

『日本の住まいの寒さの現状とそれを解決するリフォームに関する、 「健康で快適な暮らしのためのリフォーム読本」を用いた前准教授による解説動画』

研究の成果は右の動画をご覧下さい。

研究の成果をまとめた資料は以下のリンクからご覧下さい。

健康で快適な暮らしのためのリフォーム読本
PDFファイル
(PDFファイル 14.6 MB)
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※販売数には限りがございます。売り切れの際にはご容赦いただきたくお願い申し上げます。

これまでの研究の進捗

研究の進捗は右のリンクからご覧下さい