研究の背景

無断熱や低断熱の省エネ性能が低いストック住宅が多く存在し、ストック住宅の質の向上が求められています。そこでリフォーム事業者が提案時に省エネ化や温熱環境改善について定量的に効果を提示することにより、生活者の選択を促すためのコンテンツの開発を目指しています。

研究体制


研究の進捗

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